下記の異種交配可能猫種は猫種の品種向上のために協会が認定したものです。
左側の猫種に対して異種交配が可能(血統書発行)の猫は右側に記載された猫のみです。
双方とも性別は関係なく交配できますが、異種交配されても生まれてくる猫の毛色や立ち耳などの理由で、相手方(右側)の猫種にはなりませんのでご注意ください。
猫種欄はあくまで左側の猫種で登録されます。
異種交配期限は状況により短縮または延長される場合がございます。

※ドメスティックキャット=公認猫種以外の登録番号を持たない猫。(土着猫)

トップに戻る